<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Kiichiro Yanagitani 柳谷杞一郎</title>
	<atom:link href="http://www.yanagitani.cc/info/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.yanagitani.cc/info</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 Nov 2010 01:32:34 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>日本の秋</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/714</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/714#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 01:32:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kiichiro Yanagitani</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=714</guid>
		<description><![CDATA[11月21日から23日までの3日間、紅葉散策に
愛知、滋賀、京都、奈良とまわって来た。
５０代になってから、
撮影のテーマをクールジャパンと考えている僕にとって、
日本の秋は格好の題材である。
愛知は香嵐渓、滋賀は湖東三山（西明寺、金剛輪寺、百済寺）、
京都は東福寺、奈良は長谷寺と室生寺。
まあ、どこも見事な紅葉でした。
日本人に生まれてよかった、と思う瞬間です。
写真も素晴らしい出来になりました。
もちろん、駆け足でまわった3日で、作品とよべるようなレベルには
達していないものの、可能性は感じています。
写真セレクトに時間がかかっているので、ここではみなさんに
お見せすることができないのですが、
ある程度のカタチになったら発表します。
とは言っても、カタチになるのに何年かかることやら。
日本の美、ますます興味津々です。
お仕事あったら、ぜひ声をかけてくださいませ。
2010,11,30
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11月21日から23日までの3日間、紅葉散策に</p>
<p>愛知、滋賀、京都、奈良とまわって来た。</p>
<p>５０代になってから、</p>
<p>撮影のテーマをクールジャパンと考えている僕にとって、</p>
<p>日本の秋は格好の題材である。</p>
<p>愛知は香嵐渓、滋賀は湖東三山（西明寺、金剛輪寺、百済寺）、</p>
<p>京都は東福寺、奈良は長谷寺と室生寺。</p>
<p>まあ、どこも見事な紅葉でした。</p>
<p>日本人に生まれてよかった、と思う瞬間です。</p>
<p>写真も素晴らしい出来になりました。</p>
<p>もちろん、駆け足でまわった3日で、作品とよべるようなレベルには</p>
<p>達していないものの、可能性は感じています。</p>
<p>写真セレクトに時間がかかっているので、ここではみなさんに</p>
<p>お見せすることができないのですが、</p>
<p>ある程度のカタチになったら発表します。</p>
<p>とは言っても、カタチになるのに何年かかることやら。</p>
<p>日本の美、ますます興味津々です。</p>
<p>お仕事あったら、ぜひ声をかけてくださいませ。</p>
<p>2010,11,30</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/714/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>再現！坂本龍馬最後の夜</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/708</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/708#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 03:02:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kiichiro Yanagitani</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=708</guid>
		<description><![CDATA[
ホームページを公開してから、3ヶ月が経ったというのに、ブログになにか書き込んだのはたった一度きり。

ものぐさにもほどがある、というものだ。
もちろん、書くようなネタがまるでなかったというわけではない。書くことは山ほどあったのに、ただ、面倒だというだけで、ほったらかしになっていたのだ。
どうにもこうにも、キーボードで文章を書くのが苦手なのである。
このままでは、報告しないといけない案件は貯まっていくばかりなので、思い腰をあげることにした。でも、まあ終わったことを書いても仕方ないと思うのでこれから先の予定にしぼって書くことにする。
まずは前回お知らせしておいたドラマＣＤの発売が決まった。
僕自身が久し振りに脚本を書いて演出もしたドラマＣＤ「再現！坂本龍馬最後の夜」が雷鳥社から10月15日に発売されることになったのだ。
坂本龍馬暗殺の真犯人に関しては様々な説が取りざたされている。主だったものを紹介すると新撰組説、京都見廻組説、薩摩陰謀説、長州陰謀説、土佐陰謀説、後藤象二郎陰謀説、海援隊内部犯行説などである。この歴史ミステリーに対して僕なりの推理で答えをだしてみたのだ。結構いい線をいっていると思っているのだが、いかがなものだろうか。
ＣＤドラマでは、京都近江屋での坂本龍馬最後の夜を再現している。坂本龍馬役に関俊彦さん、中岡慎太郎役に櫻井孝宏さん、坂本乙女（ナレーター)役に木村亜希子さんという豪華な声優陣で、収録は行われた。最高のキャスティングができたと喜んでいる。
幕末好き、ミステリー好きの方にはぜひ効いていただきたいと願っている作品である。
雷鳥社ホームページ、アマゾン、全国有名書店（とはいっても実際店頭おいてあるのはアニメイトのようなアニメ関連ショップだと思います）でどうぞ。
さて、今後の予定も決まっている範囲でお知らせすることにする。
10月17日は、渋谷｢写真の学校」でハロウィンパーティ(ポストカードグランプリなるイベントやります、ぼくのポストカードも出品予定）。先週、荻窪｢松濤アクターズギムナジウム」で開催された「松濤祭」は結構もりあがりました。ハロウィンパーティももりあがるといいなあ。
11月には、雷鳥社オーディオ文庫で発売予定の音声ドラマも収録予定。こちらも大物声優さんの参戦が決まった。発売は12月かなあ。
カメラマンなのに写真の話がないのは淋しいよね。こちらは8月の下旬にかなり面白い作品を撮影済み。どんなカタチで発表できるかは、現在検討中。発表が決まったらお知らせする。(2010,10,07)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="mceTemp">
<div id="attachment_710" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><a href="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/ryoma_jake011.jpg"><img class="size-medium wp-image-710" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/ryoma_jake011-300x260.jpg" alt="" width="300" height="260" /></a><p class="wp-caption-text">｢再現！坂本龍馬最後の夜」</p></div>
<p>ホームページを公開してから、3ヶ月が経ったというのに、ブログになにか書き込んだのはたった一度きり。</p>
</div>
<div class="mceTemp">ものぐさにもほどがある、というものだ。</div>
<div class="mceTemp">もちろん、書くようなネタがまるでなかったというわけではない。書くことは山ほどあったのに、ただ、面倒だというだけで、ほったらかしになっていたのだ。</div>
<div class="mceTemp">どうにもこうにも、キーボードで文章を書くのが苦手なのである。</div>
<div class="mceTemp">このままでは、報告しないといけない案件は貯まっていくばかりなので、思い腰をあげることにした。でも、まあ終わったことを書いても仕方ないと思うのでこれから先の予定にしぼって書くことにする。</div>
<div class="mceTemp">まずは前回お知らせしておいたドラマＣＤの発売が決まった。</div>
<div class="mceTemp">僕自身が久し振りに脚本を書いて演出もしたドラマＣＤ「再現！坂本龍馬最後の夜」が雷鳥社から10月15日に発売されることになったのだ。</div>
<div class="mceTemp">坂本龍馬暗殺の真犯人に関しては様々な説が取りざたされている。主だったものを紹介すると新撰組説、京都見廻組説、薩摩陰謀説、長州陰謀説、土佐陰謀説、後藤象二郎陰謀説、海援隊内部犯行説などである。この歴史ミステリーに対して僕なりの推理で答えをだしてみたのだ。結構いい線をいっていると思っているのだが、いかがなものだろうか。</div>
<div class="mceTemp">ＣＤドラマでは、京都近江屋での坂本龍馬最後の夜を再現している。坂本龍馬役に関俊彦さん、中岡慎太郎役に櫻井孝宏さん、坂本乙女（ナレーター)役に木村亜希子さんという豪華な声優陣で、収録は行われた。最高のキャスティングができたと喜んでいる。</div>
<div class="mceTemp">幕末好き、ミステリー好きの方にはぜひ効いていただきたいと願っている作品である。</div>
<div class="mceTemp">雷鳥社ホームページ、アマゾン、全国有名書店（とはいっても実際店頭おいてあるのはアニメイトのようなアニメ関連ショップだと思います）でどうぞ。</div>
<div class="mceTemp">さて、今後の予定も決まっている範囲でお知らせすることにする。</div>
<div class="mceTemp">10月17日は、渋谷｢写真の学校」でハロウィンパーティ(ポストカードグランプリなるイベントやります、ぼくのポストカードも出品予定）。先週、荻窪｢松濤アクターズギムナジウム」で開催された「松濤祭」は結構もりあがりました。ハロウィンパーティももりあがるといいなあ。</div>
<div class="mceTemp">11月には、雷鳥社オーディオ文庫で発売予定の音声ドラマも収録予定。こちらも大物声優さんの参戦が決まった。発売は12月かなあ。</div>
<div class="mceTemp">カメラマンなのに写真の話がないのは淋しいよね。こちらは8月の下旬にかなり面白い作品を撮影済み。どんなカタチで発表できるかは、現在検討中。発表が決まったらお知らせする。(2010,10,07)</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/708/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カメラマンとして独立20年目</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/706</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/706#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 01:56:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kiichiro Yanagitani</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=706</guid>
		<description><![CDATA[エスクァイア日本版の編集者を辞し、カメラマンとして仕事を始め、今年で20年になる。
編集者に著作権はない。カメラマンには著作権がある。転職の理由はこの1点である。
なんとでもなるさ、と思ってスタートしたが、世の中そんなに甘くない。
最初の1年、仕事をくれた人の数は１０指に足らなかった。
考えてみれば、写真を発注する側には10年以上いたことになるが、
仕事として写真を撮ったという実績は皆無に等しい。
そんな男に仕事をくれるほどマスコミ業界は楽な場所ではなかったのだ。
なにしろ実績はおろか、作品と呼べるようなものさえ、わずかしかないという状況だった。
自分だって編集者だったのだから、実績、作品のないカメラマンに仕事が来ないってことぐらい、想像がつきそうなものなのに。
人は自分に甘い。なんの根拠もないのに、なんとかなるなんて思ってしまうのである。でも、なんとかなったりはしない。
仕事を発注する人がこの人の仕事になら「お金をだしてもいい」と思ってくれるような実績、作品を残していくしかないのだ。
だから、独立してからの3年間は必死だった。編集者としての実績は１０数年に及ぶというのに、カメラマンとしての実績はほぼゼロだったのだから、作品をつくっていくしかなかった。
編集者時代の収入をこえるのに3年余がかかった。で、あとは突っ走り続けて20年、あっという間に50歳を越えてしまった。
この20年間、やろうやろうと思ってやらなかった多くのことのひとつが自分のホームページの作成だ。10数年前、富士通のつくってくれた柳谷杞一郎３Ｄフォトミュージアムというものができていたので、それでいいだろうと考えていたのだ。
今では３Ｄなんて珍しくもなんともない。柳谷杞一郎３Ｄフォトミュージアムはいつのまにか閉鎖されてしまっていた。それから、何年経っただろうか。柳谷杞一郎のホームページは何年にもわたって存在してこなかった。仕事先の人から「柳谷さんのホームページ、探しても見つからないんですが、どうなっているんですか？」と何度言われたことか。
探しても見つからない、のは当然だ。存在していないのだから。
生来の不精に加えて、これ以上忙しくならなくてもいいという思いがどうしてもホームページづくりにストップをかけてきたのだ。
１９年目、やっと思い腰をあげてホームページの作成を開始した。つくりはじめてから完成まで１年以上かかってしまった。
本当はたくさん撮影しているタレントさんや俳優さん、ミュージシャンのみなさんの写真をもっと掲載しようと考えていたのだけれど、掲載許可をいちいち取るのが面倒になり、ほとんど割愛してしまった。でも、まあ、柳谷杞一郎はこんな仕事をしてるんだな、ということは伝わるのではないかと思う。
20年目の柳谷、これからもよろしく。
最後に今後の活動で、決定しているものをいくつか紹介しておきます。
8月29日11時から、渋谷駅前写真の学校（03・3400・4747）で「カメラマンになるためのOneDayセミナー」という内容で90分ほどお話します。
同じイベントは同じ会場で9月9日19時、9月26日11時、10月3日11時にも開催されます。興味のある方はどうぞ。参加無料です。
また、9月にはひさびさに書き下ろした脚本でＣＤドラマをひとつ制作します。タイトルは「坂本龍馬暗殺、最後の夜」。まだ、発表できませんが、人気声優さんそろい踏みで、収録をする予定。10月下旬発売予定です。
一昨日、半月におよぶメキシコ（マヤ・アステカの遺跡）撮影から帰ってきて、まだ時差の抜けないフラフラ頭の状態で、20年目にして初めて出来た自身のホームページに初の書き込みでした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エスクァイア日本版の編集者を辞し、カメラマンとして仕事を始め、今年で20年になる。</p>
<p>編集者に著作権はない。カメラマンには著作権がある。転職の理由はこの1点である。</p>
<p>なんとでもなるさ、と思ってスタートしたが、世の中そんなに甘くない。</p>
<p>最初の1年、仕事をくれた人の数は１０指に足らなかった。</p>
<p>考えてみれば、写真を発注する側には10年以上いたことになるが、</p>
<p>仕事として写真を撮ったという実績は皆無に等しい。</p>
<p>そんな男に仕事をくれるほどマスコミ業界は楽な場所ではなかったのだ。</p>
<p>なにしろ実績はおろか、作品と呼べるようなものさえ、わずかしかないという状況だった。</p>
<p>自分だって編集者だったのだから、実績、作品のないカメラマンに仕事が来ないってことぐらい、想像がつきそうなものなのに。</p>
<p>人は自分に甘い。なんの根拠もないのに、なんとかなるなんて思ってしまうのである。でも、なんとかなったりはしない。</p>
<p>仕事を発注する人がこの人の仕事になら「お金をだしてもいい」と思ってくれるような実績、作品を残していくしかないのだ。</p>
<p>だから、独立してからの3年間は必死だった。編集者としての実績は１０数年に及ぶというのに、カメラマンとしての実績はほぼゼロだったのだから、作品をつくっていくしかなかった。</p>
<p>編集者時代の収入をこえるのに3年余がかかった。で、あとは突っ走り続けて20年、あっという間に50歳を越えてしまった。</p>
<p>この20年間、やろうやろうと思ってやらなかった多くのことのひとつが自分のホームページの作成だ。10数年前、富士通のつくってくれた柳谷杞一郎３Ｄフォトミュージアムというものができていたので、それでいいだろうと考えていたのだ。</p>
<p>今では３Ｄなんて珍しくもなんともない。柳谷杞一郎３Ｄフォトミュージアムはいつのまにか閉鎖されてしまっていた。それから、何年経っただろうか。柳谷杞一郎のホームページは何年にもわたって存在してこなかった。仕事先の人から「柳谷さんのホームページ、探しても見つからないんですが、どうなっているんですか？」と何度言われたことか。</p>
<p>探しても見つからない、のは当然だ。存在していないのだから。</p>
<p>生来の不精に加えて、これ以上忙しくならなくてもいいという思いがどうしてもホームページづくりにストップをかけてきたのだ。</p>
<p>１９年目、やっと思い腰をあげてホームページの作成を開始した。つくりはじめてから完成まで１年以上かかってしまった。</p>
<p>本当はたくさん撮影しているタレントさんや俳優さん、ミュージシャンのみなさんの写真をもっと掲載しようと考えていたのだけれど、掲載許可をいちいち取るのが面倒になり、ほとんど割愛してしまった。でも、まあ、柳谷杞一郎はこんな仕事をしてるんだな、ということは伝わるのではないかと思う。</p>
<p>20年目の柳谷、これからもよろしく。</p>
<p>最後に今後の活動で、決定しているものをいくつか紹介しておきます。</p>
<p>8月29日11時から、渋谷駅前写真の学校（03・3400・4747）で「カメラマンになるためのOneDayセミナー」という内容で90分ほどお話します。</p>
<p>同じイベントは同じ会場で9月9日19時、9月26日11時、10月3日11時にも開催されます。興味のある方はどうぞ。参加無料です。</p>
<p>また、9月にはひさびさに書き下ろした脚本でＣＤドラマをひとつ制作します。タイトルは「坂本龍馬暗殺、最後の夜」。まだ、発表できませんが、人気声優さんそろい踏みで、収録をする予定。10月下旬発売予定です。</p>
<p>一昨日、半月におよぶメキシコ（マヤ・アステカの遺跡）撮影から帰ってきて、まだ時差の抜けないフラフラ頭の状態で、20年目にして初めて出来た自身のホームページに初の書き込みでした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/706/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>landscape</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/412</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/412#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 02:37:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[landscape]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=412</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-413" title="landscape" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/sakura.jpg" alt="" width="500" height="753" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/412/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>machu picchu</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/446</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/446#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 05:13:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[machu picchu]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=446</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-447" title="machu picchu" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/008.jpg" alt="" width="600" height="413" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/446/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>landscape</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/391</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/391#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 01:56:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[landscape]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=391</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-392" title="landscape" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/JO0A1065.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/391/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>写真でわかる謎への旅 改訂版「イースター島」</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/47</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/47#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 19:48:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[雷鳥社刊　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　208Page　本体\1,800（税別）
在日チリ大使にして「世界でもっとも美しいイースター島、モアイの写真集」といわせしめた「イースター島」関連書籍の決定版。息を呑む美しい写真とともに、イースター島の謎「モアイはなぜつくられたのか」「モアイはどのようにしてつくられたのか」「モアイはどうやって運ばれたのか」「モアイはなぜ倒されたのか」「謎の絵文字“ロンゴロンゴ”の不思議」「苛酷な卵取りレース“鳥人儀礼”」などに迫る。実際に島を旅するためのトラベルガイド、日本企業によるモアイ修復プロジェクト秘話など、お役立ち情報満載。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>雷鳥社刊　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　208Page　本体\1,800（税別）</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-73" title="easter_new" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/easter_new1.jpg" alt="" width="185" height="264" />在日チリ大使にして「世界でもっとも美しいイースター島、モアイの写真集」といわせしめた「イースター島」関連書籍の決定版。息を呑む美しい写真とともに、イースター島の謎「モアイはなぜつくられたのか」「モアイはどのようにしてつくられたのか」「モアイはどうやって運ばれたのか」「モアイはなぜ倒されたのか」「謎の絵文字“ロンゴロンゴ”の不思議」「苛酷な卵取りレース“鳥人儀礼”」などに迫る。実際に島を旅するためのトラベルガイド、日本企業によるモアイ修復プロジェクト秘話など、お役立ち情報満載。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/47/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>写真でわかる謎への旅 「イースター島」</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/45</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/45#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 19:48:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[王様出版刊／星雲社発売　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　208Page　本体\1,800（税別）
残念なことにすでに絶版となってしまったが、きわめて美しいイースター島のミステリー＆トラベルガイド。発売当時、在日チリ大使に「世界でもっとも美しい写真集」といわせしめたのは、実はこの本。ほとんど同じ写真が使われているのだが、この本の印刷クオリティは改訂版よりかなり上。写真だけで考えるなら、ぜひ手元に置いておいていただきた一冊。古書店等で発見の際はお見逃しなく。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>王様出版刊／星雲社発売　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　208Page　本体\1,800（税別）</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-76" title="easter" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/easter2.jpg" alt="" width="185" height="264" />残念なことにすでに絶版となってしまったが、きわめて美しいイースター島のミステリー＆トラベルガイド。発売当時、在日チリ大使に「世界でもっとも美しい写真集」といわせしめたのは、実はこの本。ほとんど同じ写真が使われているのだが、この本の印刷クオリティは改訂版よりかなり上。写真だけで考えるなら、ぜひ手元に置いておいていただきた一冊。古書店等で発見の際はお見逃しなく。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/45/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>写真でわかる謎への旅 「マチュピチュ」</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/43</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/43#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 19:47:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[雷鳥社刊　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　200Page　本体\1,680（税別）
空中都市マチュピチュの謎に迫ることは、南米ペルーのアンデス山脈を中心に南北5000kmにわたって栄華を誇ったインカ帝国の謎に迫ることである。「インカが短期間に大帝国をつくれたのはなぜか」「スペイン制服軍は200名足らずで、なぜ数万のインカ軍を破ったのか」「マチュピチュは新インカ帝国の都だったのだろうか」など、28のインカの謎をわかりやすく解説。世界でもっとも詳しく、わかりやすいマチュピチュ遺跡ガイドでもある。“ペルーを旅する人”必読のトラベル＆ミステリーガイド。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>雷鳥社刊　柳谷杞一郎写真・文　A5判　4C/1C　200Page　本体\1,680（税別）</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-78" title="machupichu" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/machupichu1.jpg" alt="" width="185" height="257" />空中都市マチュピチュの謎に迫ることは、南米ペルーのアンデス山脈を中心に南北5000kmにわたって栄華を誇ったインカ帝国の謎に迫ることである。「インカが短期間に大帝国をつくれたのはなぜか」「スペイン制服軍は200名足らずで、なぜ数万のインカ軍を破ったのか」「マチュピチュは新インカ帝国の都だったのだろうか」など、28のインカの謎をわかりやすく解説。世界でもっとも詳しく、わかりやすいマチュピチュ遺跡ガイドでもある。“ペルーを旅する人”必読のトラベル＆ミステリーガイド。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/43/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>RAPA NUI</title>
		<link>http://www.yanagitani.cc/info/archives/40</link>
		<comments>http://www.yanagitani.cc/info/archives/40#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 19:42:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yanagitani.cc/info/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[エスクァイア・マガジン・ジャパン刊　柳谷杞一郎写真・文　B5判ハードカバー
4C　136Page　本体\3,398（税別）
イースター島の島の言葉で“RAPA”は陸地、 NUI”は大きいの意味だ。イースター島の島人たちにとって、自分たちの暮らす島は「大地」に他ならない。大判のハードカバーの柳谷杞一郎最初の写真集。冒頭に掲載された作詞家・松本隆氏の言葉が印象的である。「ファインダーからレンズを通して被写体に到達する彼のまなざしは、詩人のペンに似ている。彼の写真は静かだ。まるで時間が歩みを止めたみたいに動かない。そしてその静寂の裏側から、地球の低い泣き声が聞こえるような気がする」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エスクァイア・マガジン・ジャパン刊　柳谷杞一郎写真・文　B5判ハードカバー<br />
4C　136Page　本体\3,398（税別）</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-80" title="rapanui" src="http://www.yanagitani.cc/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/rapanui1.jpg" alt="" width="185" height="248" />イースター島の島の言葉で“RAPA”は陸地、 NUI”は大きいの意味だ。イースター島の島人たちにとって、自分たちの暮らす島は「大地」に他ならない。大判のハードカバーの柳谷杞一郎最初の写真集。冒頭に掲載された作詞家・松本隆氏の言葉が印象的である。「ファインダーからレンズを通して被写体に到達する彼のまなざしは、詩人のペンに似ている。彼の写真は静かだ。まるで時間が歩みを止めたみたいに動かない。そしてその静寂の裏側から、地球の低い泣き声が聞こえるような気がする」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yanagitani.cc/info/archives/40/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

